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医療関連機関の写真撮影
医療機関にとって、写真は単なるビジュアルではなく、患者さまに安心感や信頼感を伝える大切な情報のひとつです。
株式会社KP Lifeでは、医療機関の理念や現場の空気感が伝わる写真撮影を大切にしています。
病院やクリニックのホームページ、広報資料、講演会、学会など、医療の現場ではさまざまな場面で写真が活用されています。医師やスタッフの人柄、院内の清潔感、診療の雰囲気などが自然に伝わる写真を丁寧に撮影いたします。
医療機関のホームページでは、院長や医師のプロフィール写真が
患者さまにとって最初の「安心材料」になることも少なくありません。
ただ、実際には、「写真が苦手」と感じている医師の方も多いのが現実です。
KP Lifeでは、自然な会話をしながらリラックスした雰囲気をつくり、無理のない表情で撮影を進めていきます。
医師としての誠実さや信頼感が伝わる写真を大切にしています。
医療分野の撮影では、一般的な企業撮影とは異なる配慮が必要です。
KP Lifeでは
・医療現場の動線への配慮
・患者様のプライバシー保護
・診療の妨げにならない撮影
・医療スタッフの自然な表情
などを大切にしています。
また、医療や福祉に関わる講演会やイベントの撮影にも携わっており、医療分野の取り組みや現場の空気感にも触れてきました。
そうした経験を活かしながら、医療機関の想いや活動が伝わる写真を撮影しています。
医療機関での撮影では、
患者様の個人情報やプライバシーへの配慮が非常に重要です。
KP Lifeでは、
・患者様が写り込まない撮影
・個人情報が写らない構図
・医療現場の業務に配慮した撮影
など、医療機関の運営に配慮しながら撮影を行っています。
撮影内容や公開範囲についても、事前に医療機関と確認を行いながら進めています。
医療機関では、ホームページや広報に掲載される写真によって
患者さまの第一印象が大きく変わります。
医師のプロフィール写真やスタッフ写真、院内の雰囲気が伝わる写真があることで、患者さまが安心して来院できるきっかけになります。
KP Lifeでは、医療機関の想いや理念が伝わる写真を大切にしています。
KP Lifeでは、医療機関の広報や情報発信に活用できる写真撮影を行っています。
対応している主な撮影内容は以下の通りです。
・医師プロフィール写真撮影
・院長ポートレート撮影
・医療スタッフ写真
・集合写真
・院内施設撮影(受付・待合室・診察室など)
・医療機器・設備撮影
・診療イメージ撮影
・医療講演・学会撮影
・医療イベント撮影
・広報・パンフレット用写真撮影
クリニックや医療機関のホームページ、リーフレット、広報資料などに活用できる写真を撮影いたします。
KP Life代表の蔵屋は、医療・介護・福祉の専門職と地域住民が連携し、
「人とまちと医療の心地よい関係」を育むことを目指す
東大阪プロジェクトに参加しています。
この活動は、誰もが安心して自分らしく生ききることができる社会を目指し、
地域の中で学び合い、支え合う場として、勉強会や体験型イベントなどを開催しています。
蔵屋はフォトグラファーとして、
医療や地域活動の現場に寄り添い、写真を通してその想いを社会に伝えることで、
地域包括ケアの理念を広げる取り組みに関わっています。
10:00~19:00